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2014年3月

2014年3月30日 (日)

【日想観】四天王寺

四天王寺さんの日想観(じっそうかん)にまた行ってまいりました。

ちょうど去年の春の日想観が初めての参加でした。
そして去年の秋の日想観も行ったのは行ったのですが、オリックスの試合が中途半端な展開で、四天王寺さんに到着した時はちょうど法要が終わってお大師さんが戻るとこでした。

今回の春の日想観は余裕を持って行ったつもりが、ついたらちょうど法要が始まったところでした。
法要の前についておけばペーパーをもらえて、それを見ながらお経も一緒に唱えることもできるのでしたが、ちょっと残念でした。

一連の儀式が終わったところで、そのあとお大師さんからお話があります。
その間にペーパーはもらえましたが・・・

普段の生活の中ではお坊さんの話というのは聞くことがないので、たまにはこういう法要に参加して、いろんなことを考えるきっかけにするのもいいのではないでしょうか。

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お大師さんの話。

夕日というのは普段意識する人はいないでしょうが、夕日が地平線近くまできれいに見えるというのは、ほんとに見れる機会が少ないと思います。
曇りや雨ではもちろん見えないですし、天気が晴れていても地平線の方面に雲がちょっとでもあれば夕日が沈むところは見えないからです。

ですから去年の春の日想観では小雨で見れず、秋は曇りでした。
日想観の日に夕日が沈むのは、見れない可能性の方が高いんじゃないかと思ってましたが、今回の日想観では昼過ぎに小雪が舞うような不安定な天気だったにもかかわらず、日想観の法要の時には晴れあがり、なんと夕日も西門の方向に沈むのを見ることができました。

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天気も良かったし、夕日が落ちるところも見れそうだったので、結構な人が法要後も残って日の入りを待ってましたね。

今回の法要ではお大師さんの話では、約千人の方がお見えになってたようですね。去年の春は雨だったのでものすごく少なかったですが。

また秋の秋分の日には法要があるので参加されるといいと思います。

ナライガー

ナライガー

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 鈴鹿ファン感謝デーでピット裏を歩いていたら、向こうからアピールしてきた!

宣伝してくれと言ってましたね。

アップするの忘れてた。

しかしナライガーが何なのかいまだ不明。

どういうキャラ設定なんでしょう?

車も走ってましたよ!

Img_0412

これね。

気になった人はグーグル先生に聞いてください。

ヤフーでググるなんていう高度なことはしないでください。

2014年3月29日 (土)

中上君失格!!

開幕戦の中上君はレース終盤までトップキープしたけど、最後にラバトにかわされおしくも二位でチェッカーを受けました。

ここまでが結果だったわけですが、いまMOTO GPのオフィシャルサイトのニュースを見たらMOTO2のところに”中上選手失格”のトピックが!

なんとレース後の再車検でエアクリーナーボックスで規定外のボックス使用で再車検不合格。FIMから失格と順位、ポイントのはく奪の決定が正式に決まったようです。

非常に残念ですね。エンジンに関してはCBRのワンメイクで、メンテナンスもたしか1社だけが請け負っていて、そこの封印済みのエンジンのみが使用可能なんですよね。
さらにエアボックスも変更禁止なんですね。
タディーも声明を出して謝罪してますが、ほんとに単純なレギュレーションの見落としです。チームとしては在ってはならないことが起きたということですね。
非常に残念です。チャンピオンシップを考えてもこの20ポイントは痛いですね。

僕個人的には中上君のつなぎにHONDAのロゴもあるので、エンジンワンメークとはいえホンダからのバックアップもあるのかな、思ってましたが、まさかホンダから先行開発用のボックスをもらってた!なんてことは無いですよね!?

中上君自体はこの件に関してはすでに気持ちも切り替えてるようなので、まだ1戦終わったところでこのようなミスが出たことをいいようにとらえて、のこり全部勝つつもりで行ってもらいましょう!

それにしてもホンダ系と思われても仕方がないタディーのチームでこんなことが起こるなんて信じられないですね。

2014年3月25日 (火)

【MOTO GP】2014第1戦カタール

結果は、やっぱりマルケス・・・

予想通りというか、ほんとに恐ろしい才能の持ち主ですね、ほとんどテストで走ってないし、身体も万全じゃないのにいきなり優勝ですか、あっぱれですね。

スタートして1周もしないうちにロレンゾがアウト!この時点で半分ほど僕の興味は薄れてしまいました。

それでもレース自体はレギュレーション変更によって性能差が少なくなってるようで、最後までバトルになりますね。これは今シーズンいろんなライダーに表彰台の可能性が出てきたと思うので面白くなりそうですね。

フロントローのスミスもトップ争いからちぎれるかなと思ったけど、結構後半までねばれてたし、バゥティスタとブラドル、ロッシは去年より確実にトップ3に近くなってますね。というよりマシン的にはほぼ互角な感じですね。

バゥティスタも最終的にはころんだけど、ペドロサとまったくかわらなかった。
序盤にフロントブレーキの効きにトラブルがあったようだけど、うまく乗り方で修正したのかな?ブレーキの効きが変ってもレース中に修正するとは流石GPライダーですね。

アレックス・エスパロガロも予想通りの速さを見せてくれて、今シーズンがますます楽しみです。辻本さんの解説によると、フォワードレーシングのM1は2年オチのマシンなんですね。
問題はこのアレックスとバトルをしてるドゥカティ勢ですよ。結局ドヴィジオーゾもクラッチローもアレックスに負けたので、ドゥカのマシンはホンダ、ヤマハより2年遅れてるということになっちゃいますね。
直前のルール変更でドゥカだけ開発が進むけど、それでいいのかも・・・

ヤマハ、ホンダのファクトリーの4台はエンジン5基を開幕のこの時点で封印したということなので、これは相当厳しいルールですね。
開発がエンジン部分では進まないので、若干ホンダのトップスピードが速そうだけど、それほど変わらないということは、シーズン最後までバトルが見れる可能性が高いですね。

終盤のロッシとマルケスのバトルは見ごたえがありました。
しかし昔のロッシを知ってる者からするとちょっと物足りない感じでしたね。
昔のロッシだと残り4周ぐらいでいったん後ろのライダーを前に行かせて、ラストラップに入るちょっと前くらいに抜き返し、スパートして勝つ、というパターンが見れましたが、今回はそんな余裕はまったく感じられなかったし、むしろマルケスの方にレースをコントロールしてる感じがした。

ペドロサはスタートでの出遅れが最後までひびきましたね。

新しいRCV1000のトップはルーキーのレディング!これは密かにすごいことですよ。同じマシンのニッキーとのバトルに勝ってますからね、青山選手はついていけてないし。

アビンティアレーシングはカワサキエンジンで出てるんですね、これはこれで日本メーカーの意地を見せて欲しい。

MOTO2の中上君、開幕からやってくれるかと非常に期待してしまったけど、ラバトの方が上手でしたね、残念でした。
しかし今年の中上君の決意は固そうです。雰囲気もやってくれそうな感じです、みんなで応援しましょう。
イタルトランスはチームとしては離れたけど、引き続きパーソナルスポンサー的に支援してくれてるみたいですね。胸にロゴがあったし、住まいも提供してもらってるし。表彰式でもイタルトランスのチームの人も喜んでくれてるようでしたね。
今回はおしくも優勝を逃したけど、もう初優勝は時間の問題でしょうし、チャンピオン目指して頑張ってもらいましょう。

MOTO3はホンダが本気を出してきたことで、KTMの一人勝ちとはいかなくなりましたね。
2本出しマフラーもかっこいいし。
今年のMOTO3はメーカー間の争いが一つの見どころですね。初戦から勝ったホンダ、ディフェンディングチャンピオンのKTM、そこそこ速いマヒンドラ、今年から参戦のハスクバーナ。
こういうメーカー同士の争いがないとモータースポーツは面白くないですね。

2014年3月23日 (日)

【MOTO GP】2014カタール予選

予選を観ましたが、アレックス・エスパロガロの好調は続いてますね、ただ予選のタイムアタックで2回もこけてタイム出しができなかったので、8位ですか、ちょっと予選は残念でしたが、決勝は楽しみです。

マルケスはやっぱり来ましたね。テストでほとんど走ってないのに、始まればやっぱりポール!もうだれも驚かないでしょう。

ヤマハ勢がちょっと元気がないのが気になりますね。

しかしトップから9位までが1秒以内の差しかないということなので、決勝の前半戦はたくさんバトルが見れそうです。
それよりマルケスを逃がさないようにしないとだめですね。

ドゥカティに対するクラスの扱いが変更になってたんですね。オープンクラスではなく、ワークスクラスで走るけど、エンジンと燃料とタイヤの規定はオープンの扱い!
これってどうなんでしょうか?いいとこ取りですね。
ワークスとオープンはカテゴリーを分けて考えるのかな?その辺がやっぱりちょっとわかりにくい。
去年までのCRTみたいに、オープンの1位だけがポディウムに呼ばれるのかな?
オープンクラスでのチャンピオンみたいなことではなさそうだしな・・・

タイヤもCRTのようにはいかないみたいですね。マシンがCRTよりパワーがあって速いから、ワークスよりソフト側というだけでは対応できなくなる可能性が高いですね。辻本さんも言ってましたが、シーズン途中でもどんどんルール―は見直していけばいいと思いますから、そこは柔軟に、レースが盛り上がる方向で改善していってほしいですね。

中上君は今年も速いので期待大です。マシンも白になり判りやすい。

MOTO3はホンダが本気出してきましたね。後ろの上側で2本出し!格好かっこいいかも。個人的には新規のハスクバーナのマシンがどこまでやるか楽しみです。

いよいよもうすぐ始まります。仕事で見れないですが・・・

では今年もMOTO GP楽しみましょう。

2014年3月21日 (金)

【MOTO GP】2014いよいよ開幕!

いよいよシーズンが始まりますね。開幕前テストの模様も検証する暇もなく・・・

ディフェンディング・チャンピオンのマルケスは脚の骨折からほとんどぶっつけ本番で開幕を迎えますが、マルケスなんでいきなり優勝しても誰も驚かないでしょう。
G+解説陣がチャンピオン候補にあげたペドロサも今年こそは背水の陣でチャンピオン獲得に全力を尽くすでしょうから楽しみです。

テストで好調をキープしてたのはオープンクラスのアレックス・エスパロガロですね。カタールの初日もトップタイムでテストの勢いそのままきてるので非常に楽しみです。

ヤマハ勢は開幕直前にモビスターのスポンサー獲得でニューカラーリングになりました。白多めから青多めに、そして上下に緑でMのロゴ!なんか急きょモビスターをつけ足した感じですね。シーズン途中ででも、もっと凝ったカラーリングにならないかな~
ロレンゾとロッシのコンビはテストでも調子良さそうでしたけど、今シーズン向けのブリヂストンの新タイヤとM1のマッチングに不安があるのでちょっと心配です。
テック3のポル・エスパロガロも怪我があったけどルーキーシーズンながらテストで速さを見せていたので、兄との最高峰クラスでの兄弟バトルが今年の話題になるでしょうね。

オープンクラスからのエントリーに切り替えたドゥカはどうでしょうか?
まんまワークス体制のまま開発を進めながらオープンクラスで走るのは、マシンの開発費、マシンのコストダウンでのエントリー増加という趣旨から大きく外れるのは間違いないと思われるので、非常に残念ですね。

オープンクラスには青山選手も復帰!派手なカラーリングのマシンでヘイデンと走るので、こちらも楽しみですね。

とにかくモータースポーツ開幕で忙しくなりますね~

2014年3月17日 (月)

【MOTO GP】2014セパンテスト

もう一カ月も前のことになっちゃいましたし、今週末からシーズンインですがチェックしておきましょう。

残念なニュースとしては、トレーニング中に脚を骨折したマルケスですね。
前年度チャンピオンとして万全の態勢でテストしてシーズンインしたかったでしょうからちょっと残念でしょうね。

テスト段階ですので、ここで調子がよくて一番時計を出していても、レースになるとわからないというのは百も承知でございます。

バウティスタ選手は唯一日本のショーワのショックとニッシンのブレーキシステムを使うというパッケージで今年も行くわけですが、初日トップタイムで好調のようですね。一人だけの開発だと方向性とか、正しいかどうかの判断や一人ということで、テストをこなす量が単純に少ないので不利だと思われますが、バゥティスタ選手とのフィーリングも良さそうだし、タイムも出てるので良さそうですね。宮城さんの言う”純日本パッケージ”頑張ってもらいましょう。

オープンクラスのYZR-M1に乗るフォワードレーシングのアレックス・エスパロガロは、走るマシンに乗ればやるだろうなと思ってましたが、いきなり初日2番手タイム。乗れてるんだろうし、やはり才能もありそうですね。

ペドロサは様子を見ながら確実にテストをこなして、さらにホンダとともに進化してるようです。さすがのトップタイム。

バレンティーノとロレンゾのヤマハコンビは、新しいブリヂストンのタイヤとM1の相性がよくないようなコメント出してますね。
ロッシの方はそれでも上位陣とほとんど変わらないタイムで本人もいい感じみたいですが、ロレンゾはタイヤが合わないようでタイムも伸び悩んでますね。

ヤマハには新たに、通信会社のモビスターがスポンサーについたようですね。以前はホンダでグレシーニチームのメインスポンサーでしたが、今回はヤマハについたようです。しかしメインではないのでロゴが入るだけですかね。
これで”緑のm”のロゴの会社が2つ!?分りにくくないかな?
ヤマハにはファクトリーカラーではなくて、メインスポンサーカラーの派手なデザインのバイクになって欲しいな~

ドゥカティ勢は今年も10番手以内に入るように頑張る感じかな。
ドヴィジオーゾは2年目でバイクにも慣れてきたのかそこそこタイムを上げてきてますが、今年からドゥカに乗るクラッチローはちょっと手こずってるようで、去年までのようなキレた走りは見る機会が減ってしまうのかな!?

このセパンテストの途中から、ドゥカティチームで大きな動きがありました。
なんとワークスで走ると思っていたドゥカティチームが、ワークス組もオープンクラスで走ることを決定。
テストの途中から共通ECU仕様で走りだし、様子を見ていたが、エンジンの使用制限による開発スピードのことと、ECUがよく機能するということからオープンクラスでのエントリーをテスト後に発表しました。

このドゥカのオープンクラスでの出走は、ホンダのリビオ・スッポが問題にしてますが、ぼくもこれはちょっと無いんじゃないかなと思いますね。
オープンクラスは共通ECUを使うというだけで、エンジン12基をシーズン中の開発もしながら使えて、燃料も多い。
さらに問題になってるのは、マレリのECUがドゥカとの共同開発なんじゃないかという疑問が出されてるようですね。もともとマレリは昔からドゥカにはじめから供給してたし。

見てる側からすると、これでワークスはホンダとヤマハだけ!まぁ去年も事実上そうだったわけだけど、やはり2メーカーだけというのはちょっとつまらない。
それにこれでもしオープンクラスのドゥカの開発が進んで表彰台に乗ったりしちゃうとちょっとどうかな~?と思ってしまいそう。

もともとCRTも分りにくかったけど、オープンクラスもどういう位置づけかはっきりしないですね。
参加台数の確保とコンペティション、開発費の抑制、それらをうまく折り合いつけるのはものすごく難しいでしょう。現在は過渡期なのかな、もうちょっとはっきりしないとスズキも復帰するタイミングがまた変わったりしそうでいやですね。

2014年3月10日 (月)

【MOTO GP】2014セパンテスト・・・

え~とMOTO GPの本家サイトで記事はチェックしてるのですが、リプニツカヤちゃんが気になってまだ記事にするところまで頭が整理できてない(笑)

そなことしてる間にフィリップアイランドのテストも終わり・・・

すぐに開幕しちゃいそうだし、ドゥカティはオープンに鞍替えとか!?

今度書きます。

真央ちゃんは記憶に残る演技でした!

遅ればせながらビデオでフリーの演技を観ました。

感動ですね。
前日のショートプログラムで思ったような演技ができず、絶望的な気持ちのところから1日で立て直し、気持ちを切り替えてのフリーの演技。
SPの直前の顔はこわばって見えたけど、フリーの時は何か吹っ切れてすごく落ち着いてるように見えました。

演技が始まっても一つ目のジャンプで3回転、課題のトリプルアクセルですか、素人にはわかりにくいんですが、それを決めてからはますますすべりが力強く、のびやかになったように感じました。解説の八木沼氏も後半は乗ってきてますと言ってたが、その通りに見えました。

ジャンプだけでなくつなぎの演技もすごく気持ちが入ってうようでしたね。

そしてフィニッシュ。ほんとに日本全体を感動させてくれたのではないでしょうか。

もちろんメダルを目標としていて、それを達成できなかったことは悔しいでしょう、それは本人が一番悔しいに決まってます。
しかし日本人はそんことよりも、真央ちゃん本人が最後は力を出し切って、最高の滑りをしてくれることを祈っていたはずです。

そして、みごとに本人もそして観ていたすべての人も最高の演技と思える滑りを見せてくれたことがほんとによかったと思えますね。

4年間のプレッシャーは想像できないくらいすごいものだったでしょう、それでも無難にこなしてメダルを狙うのではなく、難しい技に挑戦して、くじけた後の最高の演技、日本人は忘れることはないでしょう。

メダルよりも最高のそして記憶に残る滑り、これを素直にたたえて上げることができるのが日本人なのではないかと、ほんとに思った。

何度も言いますが、ほんとにすばらしい演技でした。

また村上選手も鈴木選手もオリンピックという最高の舞台で最高の演技をやりきってくれたのもよかったですね。

感動しました。

2014年3月 6日 (木)

【2014】鈴鹿ファン感の○○画像

皆さんはこちらの方がいいのかな。説明不要!

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個人的にこの娘がいちばんかわいいと思った

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この娘去年も居たね!

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中須賀選手

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かわいいからもう一回


【2014】鈴鹿ファン感謝デー

ことしも鈴鹿サーキットのモータースポーツファン感謝デーに行ってまいりました。

皆さん好きですね、今年も結構な人が来てました。

僕の今年の一番の思い出は、トイレで星野さんに邪魔されたことかな(笑)

それはですね、ピットの並びのトイレに行って小をしてたのです、そこは小は一つだけで僕がちょうど使用中だったんです。
一つだけだったんで、後ろに一人並んでました。
そうしてると、なんか自分のディバックをたたかれた気がしたんですね、人のしょんベン中にかばんをたたくやつなんかおらんし子供かなと思って振り返ったら、

そこには星野さんが立ってるじゃあ~りませんか!?

思わず「星野さん」って言ってもたおた。

ちょうど星野さんと中島さんの対決が終わった直後で、「走ってきたから溜まってるねんと」と。けどおれも代わられへんし(笑)

後ろで待ってた人も星野さんには順番譲らんとしゃあないね(笑)

せっかくなんでドアの外で待ってて星野さんと握手してもらった!

まぁこんなとこでレジェンドと会えるのもファン感ならではでしょうか。

あとはとりあえず画像で紹介。

まずはピット裏から

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NSX

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’14YZR-M1 ’13YZR-M1

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SUZUKI MOTO GP

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RA272、ドライバーは山本尚樹。この直後エンジンが止まった!
最後にまた走ってたから致命傷ではなかったのかな。

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MOTO GPデモラン。マルケス号は青山選手、YZRは中須賀選手、GSRは青木選手。

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ピットウォークでピットのNSXコンセプト

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こちらもピットのGTR

入場ゲート側のイベント広場にもいつものように出店とマシン展示

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RC-F

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’13GTR

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第2期ホンダF1の歴代マクラーレンが勢ぞろいでした

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こちらにも’14カラーのM1が!ヤマハの方がサービス良かった。
RCVは今回は展示なしでしたね、残念。

おい!ねえちゃんは無いんか!とお怒りのあなた、ねえちゃんは別記事にしますんで。

 

2014年3月 4日 (火)

【レーサーズ】YZR編

バイクファン、レースファン、そしてプラモファンに支持されてる「レーサーズ」シリーズ。

僕も全部ではないですが、好きなバイクの特集の時は買ってます。

さあ今回はヤマハYZRのレイニー特集2連発!
YZRはケニー、エディーに続き3回目ですが、レイニーは2冊!

両方読み終わりましたが、ヤマハファンのあなた、すぐにアマゾンに行ってポチルように!今すぐですよ!内容は僕が説明する必要なし!ヤマハファンなら買わなければなりません!

いつものようにきれいな画像と、マシン解説、それにレイニーのロングインタビュー。
これは読んでおかねばなりませんね。

アマゾンへGO~

ぼくもまだケニーは買ってないし、83年のケニー対フレディーなんてのが出てるからそれも買わないといけませんね。

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