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2014年2月

2014年2月27日 (木)

【MOTO GP】2014座談会後編

2014としてますが、2013シーズンの振り返りです。

解説陣が集まってのフリートークはすごくいい企画なのでこれからも続けて欲しいですが、今回残念なのはノビーが欠席なことですね。
個人的にMOTO GPではノビーの解説がいちばん好きです。
ノビ―のいいところは、レース中のライダーの心理や、個人的な付き合いでのGP関係者からの生の情報や、画面に映りこむ物や人に対するマニアックな解説等ですね。
また座談会においては、同世代、同時期にWGPで戦ったカズートとの掛け合いが聞きたかった。

後編はBSの山田さんが帰ったと思ったら、日テレのアナウンサーが増えると!何ともゆるい感じでいいですね。

長い番組なのでいろいろありましたが面白かったところなどをいくつか紹介。

今回は全体的な流れはアナウンサーが仕切り役で、解説陣も他の人の話の途中で無理やりかぶせたりがあまりなくて聞きやすかった。

琢磨くんは相変わらず天然でカズートからツッコミ入れられまくってたけど、NSR500Vの話はすごく良かった。
当時レースを見てて、500Vは車体の軽さを生かしてコーナリングのスピードを上げて戦うというコンセプトで、
時々表彰台に上がりそうな勢いで走っていたので、まぁまぁいけるのかなと思ってたけど、タイヤが専用品でなくて開発も無しで、タイヤ的に相当きつかったというのを初めて知った。
それに琢磨くんもやっぱり4気筒に乗りたかったんだな~と、4気筒に乗った琢磨くんも見てみたかった。

辻本さんがばらしてましたが、またまた琢磨くんネタで、”実際嫌いなライダーは?”という話で、琢磨くんはライディングの激しさから、周りから嫌われる側だったと!(笑)
辻本さんが謝りにいった人の名前が懐かしかった。

BSの東雅雄氏が出てましたね、懐かしい。しかし僕は今でも中継でピットが映ると東氏の姿を探して、今日はドゥカに居るとか、チェックしてます。
鹿にぶつかった話は僕は覚えてないな~なんかあったような気もするけど。
こういう話での遠藤さんの現地での話はほんと面白いですね。それとカズートも東の成績とシーズンの流れもはっきり覚えていて流石だなと思った。
’01か’02シーズンのWGPの鈴鹿のピット裏で東さんにサインをもらおうと思って声かけたけど、予選直前で、もらえなかったな~

ゲストの中上君!去年はいい走りでみんなの期待を裏切らなかったけど、期待してる分中上君にはもっと頑張って欲しい。
カズートと宮城さんの中上君へのアドバイスはかなり厳しいものだったけど、
まさにそういうみんなの期待の表れだし、中上君ならできると思うからこそだと思う。
カズートはメカニックの弟さんと外人チームに入ってのチャンピオンだし、宮城さんは箕面?六甲?でしたかの峠からサーキットに出て、
現役の最後の方は単身?アメリカにわたってレースをしてたような苦労人的なひとなんで、レースに取り組む姿勢の話はさすがだなと思いました。
中上君のイタリアの生活拠点はすごいな、ほんとにイタルトランスの人にかわいがられてるのがよくわかりますね。

チームアジアはアジア人ライダーを育成するというコンセプトで始まったのかと思ってましたが、中上君でチャンピオンを取りにいくんですね。チームスタッフもアジアにこだわらず、ヨーロッパの人がいるみたいだし、マシンもカレックスで中上君的には継続だしね。そうそう広報の人も最後に飛び入り参加、なんと去年までLCRだった日本人女性が出光にくるんですね。

タディーのインタビューでも琢磨くんの解説スキルの向上を言ってましたが、激しく同意です。

今日はセパンテストですか、兄エスパロガロが速そうですね、それはまた。

2014年2月23日 (日)

【2014SBK】第1戦フィリップアイランド

もうワールドスーパーバイクが始まっちゃいました!

まだ今年のチーム、マシン、ライダー等が全然チェックできてない。
しかし始まってしまったので楽しみましょう。

なんとレース1はアプリリアに移籍したメランドリーがトップ争い、そこに後方からものすごい勢いでごぼう抜きしてきたこれまた移籍でスズキ!に乗ってるラバティーが絡んでくる~

今年のWSBはいろいろ大きく変更があったようですね、来年に向けての過渡期という感じでもありますが。

しかしヨシムラ・スズキはいきなり速いじゃないですか!ラバティーはレース終盤トップに出てそのまま優勝しちゃいましたよ!
現地からの電話インタビューで社長も出てきて絶好調って言ってるし。
スズキの好調の理由は電子制御が飛躍的に向上したと、八代さんも社長も言ってましたね。

チャンピオンのカワサキ・サイクスはちょっとだけ元気がなかったですね。

レース2もアプリリアがリードして、そこにスズキのラバティー!
なんかスズキは本物ですか!?期待していいんでしょうか、盛り上げて欲しいですね。
カワサキはサイクスよりバズの方が今回は乗れてる感じでしたね。
レースも後半戦、ここからアプリリア、スズキ、カワサキの戦いがどうなるのか?

と思ったらラバティーのマシンがブロー!
最近ではあまり見ない感じのみごとなエンジンブローでしたね。社長が絶好調と言ったあとなのでちょっとかわいそうだった。ヨシムラチューンはやっぱりぎりぎりまで攻めてるのか?
エンジン8基しか使えないのに大丈夫か?

レース2はこの直後に赤旗中断、終了。ギュントーリ、バズ、サイクスでしたね。
スズキのもう一人もなんか速そうでしたね。

今年は来年からのレギュレーションを半分始める形で、エボクラスっていうのができてるんですね。
これはエンジンンはほとんどノーマル、車体はいじれるという形のようですね。もうちょっと詳しく調べないといけませんが。
この規定がアプリリアには面白くないと言ってるようですがこの先どうするのでしょう?

SBKのサイトは日本語ないんですよね!日本メーカーも出てるし、日本人のファンも多いと思うのになんででしょうか?すごく見にくいのであまり見ないけど、ラインナップはちょっと勉強しとかないとだめですね。

2014年2月21日 (金)

大阪城までサイクリング

まだまだ寒いですが、ぼちぼち体力維持のために自転車乗ってますよ。

去年かなり問題だった膝の痛みが最近ましになってきたので、ちょっとずつ距離を延ばしていってるところです。

ということで大阪市内のメジャースポット「大阪城」目指してみました。

宝塚から大坂市内に入るのに、どの道が走りやすいのか?
自転車で市内に向けて走りやすい道を探してるところです。
今回は空港線で行ってみることに。
まずはR171で軍行橋を渡り空港方面へ。しかしもうR171と空港方面に分かれるところで、自転車にはきついですね。高架道路を行けば早いんでしょうが、危ないので、できるだけ高架とかは避けていける道を探しました。
旧171をちょっと行き、空港方面へ。このあたりはスムーズに走れないのでだめですね。
空港線に入ると車道が3車線ほどあるし、道幅も広いので比較的スムーズに走れますね。空港池田のジャンクション部分は避ける方が良さそうです。

庄本を越えると阪急神戸線の跨線橋になりますが、ここも道が狭くて危険そうなので側道で線路沿いまで出て、西側の踏切を渡り空港線に戻りました。
この部分はそれほど苦にならないでしょう。

次は加島を越えたところの東海道線ですね。
ここも車道は高架道路になってますが、自転車ではちょっと怖いですね。左をずっと走っていても、左に高速の入り口があるんで、そこを越えるときは高速に入ろうとする車を横切る形になるので危険です。
側道をつきあたりまで行って、西に行くと車も通れる地下道があるのでそこで南側に出ました。その時ちょっと空港線の東側にはくぐるところがないかと探してみたら、東側には人と自転車だけが通れる東海道線をくぐる道がありました。自転車だとこちらの方が安全ですね。

ここからは歌島橋からR2号線に入って淀川大橋を越えたら大丈夫ですね。

その先は野田阪神も直進で中之島へ。上船津橋のところにトイレがあるので休憩。

そして前から近くで見たかった石碑のところへ。
続いて架かってる湊橋のたもとに作家の宮本輝氏の「泥の河」の文学碑が建てられています。
ここを毎日通ってる人でもこの文学碑のことを知ってる人は少ないのではないでしょうか。
Img_2391
僕は宮本輝氏の作品は連載中のもの以外は全部読んだはずなんですが、エッセイの中でこの文学碑のことを知りました。
毎日通勤でこの前を通ってるのに知らなかったので、本で読んだ時には”そんな石碑在ったか?”と思いました。知った後でも注意して見ないと気付かない!
どこにあるかというと、新なにわ筋を野田阪神方面に北上、土佐堀通の土佐堀3の交差点を越えたすぐ左、ここになります。

ここからは中之島を東に向けてふらふらと大阪城に向かいました。

Img_2418

自転車で大阪城に来たのは初めてでしたが、外堀を走ると約3kmほどありますね。舗装がちょっと粗いし観光客やジョギングの人がいるので、大阪城の中はサイクリングには適してませんね。

宝塚方面から大坂市内方面のいい道はどれなんでしょうか?

やっぱり2号線かな~


2014年2月19日 (水)

やまいだれ教授

「やまいだれ教授」

これは知ってる人は知っている、けど知らない人は何ですかそれ?というもんですね。

僕はたまたまFM COCOLOのマーキーの番組で聞いて衝撃を受けました。

その時のゲストが杉真理(すぎまさみち)さんで、ぼ~と聞いてたら、なんか「やまいだれ教授」が出てきて、コントみたいなのが始まり、そのしゃべり方、話の持って生き方が独特で、キャラが激しく立ってる!
それで落ちはなんと曲紹介!その題名に持っていくまでの過程が、曲とは全く関係なく、言葉の音が似ているところから無理やり持っていく!
その答えが落ちの直前で解るとめっちゃ面白い!

その時のネタは、詳しくは忘れたけど、イチゴが出てきてなぜだかくしゃみをする、
イチゴーハクッション!イチゴハックション!・・・いちご白書!!!

続けて砂鉄!?
砂鉄の粉でくしゃみが出て、、、、砂鉄ーハックション、砂鉄ハックション

サティスファクション!?

とこんな感じで曲紹介をするんですよ。文書で書くと面白くないですが、ラジオで聞いた時はその「やまいだれ教授」のキャラやしゃべり方が絶妙に面白かったです。

「やまいだれ教授」は杉真理さんがやっていたラジオのコーナーで生まれたのかな?いまはそのラジオ番組もないみたいなので聞く機会はなさそうで残念ですね。
しかしいまググってみると、「世界のアロハブラザース」というCDがでていて、そのなかで「やまいだれ教授」が登場するみたいなのでいちど聞いてみたいな~

とにかくインパクトはすごいです。

【南部軍】知られざる朝鮮戦争

【南部軍】知られざる朝鮮戦争

李 泰著  安 宇植訳

もう60年以上前の出来事になります。
もちろん僕は生れてない時代のになりますね。
日本にとっては太平洋戦争が終わって、復興に向けて全力で頑張っていた戦後5年目にあたり、直接はほとんど参加してないので朝鮮戦争のことはあまり関心がないように思われますね。

それでも、ほとんどの日本人は現在の朝鮮半島の南北分断は朝鮮戦争が原因だと知ってるでしょう。さらに今では6月25日、北からの南進で始まったのも疑いないことと思います。

さてこの「南部軍」はその朝鮮戦争で半島の南部、いまの韓国の山中でパルチザン(ゲリラ)活動をしていて、生き残った人の手記になります。
だから朝鮮戦争の本筋の北朝鮮軍と韓国・連合国軍の戦いについてのことはほとんど出てこないです。

戦争とは人を殺すのが目的で、元々ひどいことなんですが、それでも正規軍の戦いは、補給とか、兵隊の食料や衛生管理を常に考えながら行われるので、戦闘以外の部分ではまだ人間らしさが保たれるのです。
しかし成り立ちがゲリラの「南部軍」は軍隊でなく、補給も武器から食料から兵隊まで闘いながら調達するという、ひどい状態です。

著者は戦争勃発前は韓国側で新聞社で記者をしていたんです。戦争前は南でも共産党系の活動ができてたみたいですね。
戦争勃発で北の南進があり、韓国の共産党への取り締まりも始まる、そこで北朝鮮側のゲリラ活動に参加するようになります。
はじめは新聞発行という記者の仕事をするのだけど、戦況がすぐ悪くなり、新聞発行などできず、戦闘に加わるようになります。

完全にパルチザンの活動を始めてからの生活はちょっと人間離れしてますね。
約2年間の活動はまさに生き地獄です。
基本的に生活は山の中。夏も冬も基地がちゃんとあるわけでなく、食料も近所の村に降りて行って民家から奪ってくる。寝る所も建物なく岩陰や雪の上!テントのようなものがある時はテントの下で寝れるけど、雨は防げな。とても普通の神経では生活できない状態を生き抜いた作者は生命力もすごいですが、最後は運も良かったんだなと思いますね。

当時は南の圧政に苦しみ北に、共産主義に傾いていた人も多かった、そして南を共産主義で開放するという目的で懸命に南側で戦っていたのに、北朝鮮はそんな南側パルチザンを何事もなかったように見捨てる・・・

今でも継続中の朝鮮戦争を思うと、何のために行ったのか?これから半島はどうしていくのか?本当に難しい問題だと思いますね。

この本とは関係ないですが、日本人の方はあまり関心ないので勘違いしてるかもしれませんが、韓国が時々言うように、いまの朝鮮半島の南北分断は日本に原因があるわけではないです。
北朝鮮軍の南進によって始まった朝鮮戦争によって南北の半島分断が固定化してしまったというのが本当です。

2014年2月 9日 (日)

トンスル3杯目

ソチオリンピックが始まりましたね~

始まったところですが、閉会式が楽しみですね~
朝鮮ウォッチャーはすでに4年後の方が楽しみにしてますんでね!
まずは、閉会式で次の冬季五輪の開催地への引き継ぎ式があるんですが、ここで次の開催地”平昌”にちゃんと引き継がれるのか!?

いまのところ開催返上はしてないみたいだし、平昌五輪の会長?がソチの聖火リレーに参加してたので、まだ平昌五輪開催の方向で動いていくんですね。

ホンタクを肴にトンスルを飲みながら、歌謡番組で♪迷い道クネクネ~♪なんて口ずさみながらも、旭日旗がTVに映った瞬間”アイグー!”と叫んでファビョってしまうくらいの朝鮮ウォッチャーはご存じでしょうが、平昌オリンピックはどう考えても開催できそうにないですよね。

ここで平昌オリンピックの説明はできないので、アンサイクロペディアの平昌オリンピックを見てみてください。

4年後のオリンピックなのになぜか日本が平昌に協力するようなことを言ってる人がちらほら居るので困りますね。
オリンピックは”都市”開催です、国開催じゃない、だから平昌に問題があるならまずは韓国政府に泣きつくのが筋であります。
日本はまったく関係ない!そもそも反日で敵国扱いしてる国に協力をお願いしに来るなんてないでしょうが。

冬季五輪のメダルの数では韓国が日本を圧倒してるので、韓国人は憎っき日本に勝ってると喜んでるようですが、そのメダルのほとんどがショートトラックなんですね、日本が金メダルを獲っているジャンプやノルディック等ではメダルはおろか、選手がいない!
韓国はウィンタースポーツはもともと盛んではないですね。
冬季五輪の会場設備を平昌に造ることもできそうにないし、そもそも競技場設営のノウハウもまったく無いようなのでどうするか楽しみです。

インフラも現時点でソウルからの交通は整備するつもりもないようですし、宿泊施設もないでしょうからどうするんですかね。

お金があれば何とかなる部分もあるんでしょうが、そのお金も・・・

途中で開催返上するのか?それとも無理やり平昌で開催して失笑を買うのか?
はたまたそこまで”韓国”はあるのか・・・
ぼちぼちチェックしときましょう

2014年2月 6日 (木)

【MOTO GP】2014セパンテスト

もうテストの季節がやってきたんですね。スパーボウルがきになっててこっちはチェックできてなかった。

まぁ去年からの流れのままRCV+マルケスが3日間ともトップタイムですか!?
テストとはいえ明らかにタイムも速いので2014シーズンもマルケス中心に動いていくのは間違いないようですね。

あとの4強、ロレンゾ、ロッシ、ペドロサは順調に上の方にいるので上位陣の争いも4人を中心に廻るという去年の流れが続きますかね。

サテライトクラスと新たにできたオープンクラス、それと移籍したライダーは注目ですね。

ブラドルとバゥティスタは安定してトップ10に入れてますね。
エスパロガロ兄弟は今年要注目ですよ。兄エスパロガロはすでに去年までCRTクラスで結果を出してましたから、ヤマハのマシンになって更に安定して上位を狙えるところに進んできそう!弟ポルは今年ルーキーながらテック3のM1でマシン的には兄よりいいバイク、それでもルーキーなので慣れるまでてこずるかと思いますが、テストでさっそくトップ10入りのタイムを出すあたり才能を見せてくれてますね。マシン的に劣る兄とワークス系の弟のガチンコバトルが本番で観たいですね。

移籍組のカル・クラッチローは予想通りドゥカティを操るのにてこずってるのでしょうか?いまいち乗れてないですね、去年のセパンの予選で出したタイムの1秒落ちはちょっと厳しいですね。順位的にも12番手がやっとですか、あの去年までのM1での激しい走りで上位に食い込んできてほしですね。

2014年2月 4日 (火)

【NFL】スーパーボウル

第48回スーパーボウルもついに終わりました。

ニューヨークでのシアトル・シ―ホークス対デンバー・ブロンコスの戦い。

最後の大一番なのでいつもスーパーボウルは感動ですが、今回もすごい試合でした。

シーズン序盤からシ―ホークスを応援していたので、今回もシ―ホークスを応援してましたが、みごとデンバーのマニングの攻撃を8点に抑えましたね。
それにしても。2年目QBのラッセル・ウィルソンはほんとにすごいですね。
2012のルーキーQBはRGⅢとラックがドラフト前から話題をさらっていて、ラッセルは2012シーズンは影が2人に比べると薄かったイメージですが、成績は抜群でした。
そしてその勢いのまま、2013シーズンを勝ち抜き、マニングも破ってスーパー制覇!お見事でした。

それにしても、今回は最初の1プレー目で、マニングがセンターと息が合わずにまさかのセイフティー!
こんな始まり方はやっぱりスーパーの緊張感から来るんですかね。
その後もマニングは頑張るものの、シアトルのディフェンスがそれを上回り、デンバーの攻撃は前半0点!
今シーズン最高の攻撃陣が0点に抑えられるという展開は誰も予想できなかったでしょうね、いやシアトルの選手やコーチは狙ってたのかな。

ウィルソンの攻撃はリンチのランやショートパス、それに自身のスクランブルも決まり得点を重ね、文句なしのできでしたね。
ウィルソンはモバイルQBといわれてるし実際スクランブルから走ることができたり、相手のサックをうまくかわす身体能力は並はずれてますが、キャパニックやニュートン、RGⅢのように無理に走らないので安心して観てられますね。
それになんといってもパスの精度が高いのと、スクランブルからターゲットを探す能力がすごいですね。
2年目のジンクスも関係なかったし、これからも毎年プレーオフには進出してシアトルを盛り上げてくれそうですね。

シアトルのグッズが欲しくなった。

2014年2月 2日 (日)

お菓子のお店KAZUのモンブラン

お菓子のお店KAZUのモンブラン

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パティスリー ミラヴェイユのモンブラン

パティスリー ミラヴェイユのモンブラン

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