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2011年11月28日 (月)

読書日記

山辺の道:和田萃 編

山の辺の道とは、三輪山から石上神宮への古代に使われていた道のことです。

この道周辺は古墳時代の遺跡が多くあります。その周辺の遺跡などを中心にいろんな角度から解説してあります。

現代では山の辺の道としてハイキングコースが設定されているようです。古代の道とはちょっと違うようですが。

今度自転車で山辺の道周辺の古墳や遺跡巡りをしたいなと思っております。

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